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朝一のコラム 音川伊奈利 @aG506vk8fvwLRYP

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月22日(水)05時44分40秒
  朝一のコラム 音川伊奈利 @aG506vk8fvwLRYP

#朝一のコラム ビル型納骨堂で有名な梅旧院の女経営者が脱税と暴力団への3000万円拠出で逮捕された。これから戦後生まれの人たちが次々亡くなるのでビジネスチャンになるだろう。もう葬式の坊主もレンタルになるかも、そしてその坊主もいらない新しい葬式も企画しなければならない。#葬式 #坊主

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朝一のコラム 音川伊奈利 @aG506vk8fvwLRYP

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月21日(火)06時06分16秒
  朝一のコラム 音川伊奈利 @aG506vk8fvwLRYP

#朝一のコラム 冬になると乾燥肌で全身が痒くなるが、背中だけは薬も濡れないので孫の手でかいています。あれほど楽しみにしていた国会中継や政治のニュースも野党の分裂と自公の圧勝でおもしろくはなく興味がなくなってしまった。楽しみといえばコンビニやイオンの100円のコーヒー。#イオン難民

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音川伊奈利 @aG506vk8fvwLRYP

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月16日(木)05時16分55秒
  音川伊奈利 @aG506vk8fvwLRYP

#朝一のコラム 私も含めて老人が増えて来た。平日のイオンの休憩ができる椅子には高齢者がいっぱいいる。だいたい同じ場所、時間には同じ老人がいるが、私も好みの場所がある。こういうのを #イオン難民 と名付けた、これらは孤立組と仲間組にわかれているようだ。パンとコーヒーで200円の店もある。

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京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月11日(土)06時47分13秒
  ブログを更新しました。

「京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい」…Aさんが故意に不正はしていないが、その原因がケースワーカーのミスだと分かると急に態度を変えて来た。不服審査の期限が切れているから保護費を渡さないという。

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京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月10日(金)07時26分50秒
  「京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい」

この記事は↓の「「京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫」この記事の続きにります。先に↓をお読みください。

「京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫」

★…京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい」

1、不正があったのか?、なかったのか?

京都南福祉事務所とAさんとの話し合いはいずれも相談室で行われた。第1回は2017年2月27日、第2回は3月27日、第3回は6月5日で議題は「Aさんの不正はあったのか?なかったのか?」だった。その結論としては、
「Aさんは故意に不正はしていなかった」という結論になった。そこで故意でなかったのになぜ?不正が発生したのかの原因はどこにあったのかという話になった。

2、不正の有無よりも京都市の不正決定の不服審査請求の期限が切れているからAさんは不正だと擬態を変更してきた。

第4回は9月7日、第5回は11月7日にAさんの担当ケースワーカーの中岡氏、それにこの日が初めての中岡氏の上司の山下女史が加わり、その山下氏は、
「不正の有無よりも、京都市の不正決定の不服審査の請求期限(60日)が切れているからもうAさんの不正は決定している。後は不正を認めて29800円を支払うだけです。それまで保護費は担保します」という。つまり、10月分、11月分は渡さない。それに12月分、1月分も支払わいという箏になる。Aさんはそれでは「自殺するか、ホームレスになるしかない」というと山下氏は「それなら2か月分を今渡すから、不正を認めてここに判子を押せという。Aさんは喉から手が出そうだったが判子を押せば不正を認めたことになるので保護費を受け取らず帰ってきた。

3、事件となった16年度分の「収入申告書」がたった1枚もないという怪

本来ならこの収入申告書に収入があってもなかっても月に1回は書かされる。もしこれに収入があるにも関わらず「収入 なし」と書けばこれは不正申告になって不正受給になる。また、収入があったのに故意にこれを書かなかった場合にも不正になるという。

しかし、Aさんはこの16年度中には当時のケースワーカーのKさんに只の一度も「収入申告書」を書けとか提出せよとは言われたことがないという。したがって南福祉事務所にはこれが1枚も存在しないことになる、ですからAさんが不正を年に3回(推定)した月が不明なのです。

しかし、この3回(3回しか仕事をしていない)ともAさんはケースワーカーのKさんに福祉の窓口、または電話で何月何日にどんな会社に面接に行った、その会社2社の求人票や会社案内を届けている。そしてもらった賃金もすべてそのあくる日に報告をしている。この賃金だが、これは月に2万円以下(現在は1,5万円)なら次回の保護費から差し引かれないということになっている。

つまり、Aさんは1回1万円ですから申告しても1円も損しないのです。そのしないのに福祉に内緒にする気はさらさらなかったのです。またKさんもこの報告に対して何の疑問も感じず、この時もAさんにそれなら「収入申告書」を書けという指導もしていない。ここが「申告漏れ」ということになる。

4、KさんとAさんの間にはこの収入申告書を提出するという習慣、ルール、指導、意思の疎通、意思統一があったのか?

Aさんがこのことを山下氏に質問をすると、
「そんなことは関係がない、収入があれば申告するのが当たり前になる。これは生活保護を受ける時に説明をしている」
「しかし、この収入申告書を毎月1回書かかさなかったことが、この不正事件の最大の原因となった。Kさんにも責任があると思うが?」
「そんなことはまったく関係がありません」

この会話でもわかるように、Aさんは少しの不正を疑われることを極端に嫌い、どんな些細なこともKさんに報告をしてきた。このKさんはAさんの最初のケースワーカーでした。Aさんも最初に生活保護を受けたのです。AさんにすればこのKさんの指導というか指示に従っていればいいという安心感もありました。ただこのKさんがAさんに毎月「収入申告書」を書かす、提出するということを教えていないことからこの事件になったのです。そしてこの事件の後はAさんに毎月この「収入申告書」を書けというが、やはりAさんはこのKさんがまだ京都市のどこかの部署で働いているのなら、ぜひ出てきてAさんは決して「申告漏れ」ではなく、私の指導不足が原因だったということを証言してほしいという。

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京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月 9日(木)08時55分27秒
  ブログを更新しました。

「京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫」

…もう少ししか時間はありません、この問題を全国の多くの人たちに広めてほしい。多くのケースワーカーがAさんは不正をしていない。現在の南福祉事務所もAさんは故意に不正はしていないが、京都市のいうことは絶対間違いがないから保護費を支払わないという。
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京都市南区福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切る、保護費を渡さない脅迫

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月 9日(木)05時10分36秒
  京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切る、保護費を渡さない脅迫

都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

★…京都市から保護費不正受給の決定書

ある日、突然京都市から貴殿は29800円の不正があるから支払えという通知がきた。Aさん、こんな不正はまったく身に覚えがなく南福祉事務所に走った。当時AさんのケースワーカーのKさんは廊下で立ったままの立ち話で、
「これは京都市の公文書ですから絶対にくつがえりはしませんから即支払ってください」
「そんなバカな、いったい私が不正をした年月日、金額、相手側の会社、それに回数を教えてください」
「そんなものに応える必要がまったくない、そもそも不正受給は刑事事件になる、それに支払わなかったら保護を打ち切ります」

Aさんは必死に就職活動をしていたが、中卒ではなかなか採用が決まらなかった。少し焦っていたからそこに「生活保護を打ち切る」という言葉だけでビビッテしまった。Aさんはまだ年金をもらえる歳ではなかったので生活保護の生活補助の8万円弱が命の元だった。もしこれを打ち切られることを想像するだけで身震いがした。

こんな会話が数回あったが、こんな大事な話なのにすべて一般市民も立ち寄る廊下での話になる。そしてそのケースワーカーは1枚の紙を出してきて「ここに不正を認めるサインと判子を押してくれ」という。そこには29800円を一括で支払いますということが書いてあったが、そんなものは絶対に一括では無理だが、とりあえずは保護費打ち切りさせないためにはここにサインをしなければと追い込まれて判子を押していた。

~~~これから10年の間に就職もしたが、、最後の顛末もまったくこれと同じだった~~~

★…不正を認めなければ保護費は支払わない

この間のAさんのケースワーカーはこの問題を時々いうが、そのほとんどがAさんの不正をしていないの訴えに好意的だった。それは10年も経ってもAさんが不正をした年月日も詳細も知らされていないし、またケースワーカーも知らないから話のしようがなかったからだ、中には「これは京都市の何かのミスかもわからない、私はAさんを信じます」、またあるケースワーカーは「Aさんはそんな不正をする動機もないからこれは個人的だが、支払うことはありません」という人までいた。

そんな折、また新しいケースワーカーが来た。その人はNさんでAさんの不正をしていないという訴えを良く聞いてくれた。そこでAさんはNさんに京都市が不正をしたという会社と年月日、それに金額と回数を調べてほしいと願うとNさんは早速調べると約束してくれた。

その調べでは年月日などはわからなかったが、対象の会社名が2社わかった。ただこれらの会社にはたしかに仕事に行ったがこの会社への面接からその会社の求人票などの資料を毎回報告をしていた。そして仕事に行く前も帰ってきてからも当時のケースワーカーに報告をしていた。その2社の資料も福祉事務所に現在もあるという。つまり、Aさんは福祉に内緒で仕事をしていたとはとても思えない。

これらの新資料を基に福祉とAさんで再度話し合うことになった。Aさんは先の苦い経験から話し合いの場所は必ず会議室などで行う事。そして立会人を1人ほしいということで1回目は2017年2月に南福祉事務所で行われた。そして2回、3回、そして4回目が9月7日だった。この時の立会人はN氏の上司のY女史だった。そのY女史の冒頭発言は、
「こんなもの京都市の決定に異議があれば50日以内に申し入れせよとあるがAさんはしていないからこの案件は決定ですから不正を認めてお金を支払いなさい」という。
「それでは話し合いにならない…」
「いゃいゃ、もう決定です。来月分保護費を口座払いから窓口払いにします。その窓口で不正金を支払ってください」
「そんなバカな…もし私が支払わなかったら?」
「いぇ、そんなことはさせません、私が立ち合い3階の納税窓口まで連れていきます」

こうして10月分からAさんの保護費は窓口払いとなったが、Aさんはこの窓口でこのY女史ともめてAさんの手がYさんのどこかに振れれば「暴力事件」と騒がれて警察沙汰になるのは目に見えていた。そういう意味で10月分と11月分はもらいにいかなかった。

11月7日にケースワーカーのNさんから電話があって10月分の支払い期限が今日で切れますという。そこで福祉にもらいにいったが、保護費はもらえず会議室に案内された。Aさんは、
「保護費が二か月ももらえないので光熱費、通信費が払えず明日から順番に停止されます。それに家賃は27日に銀行から落ちなければ即、保障会社が来てドアの鍵を取り換えられます。そうなれば私は28日からホームレスになってしまいます」とY女史に訴えたが、
「それなら不正を認めてこの書類に判子を押せ」と迫ってきた。

Aさんはこのシーンはいつか見たことがある。そう、最初のケースワーカーが「保護費がほしいなら不正を認めてここに判子を押せ」とまったく同じと思った。そしてこのことをN氏とY女史にいうと勝ち誇ったように薄笑いを浮かべていた。

しかし、Aさんはこの屈辱の中で「保護費ほしさに判子を押せば、私が保護費不正受給を認めたことになる」とここは一つ歯を食い縛って、
「私はたとえホームレスになっても不正は認めはしません」といって帰ってきた。そして今月の28日には家を出てホームレスになります。

追記、ちなみに月に1回は「収入申告書」というのを書かされます。もしAさんがこの収入申告書に収入があるのも関わらず「収入 なし」と書けば確かに不正受給になるので、この16年度分の12か月分のすべての収入申告書を見せてほしいというが、福祉はそんなものは1枚も「ない」という。

つまり、「ない」から収入申告はしていないので不正になるという論法になるが、京都市はこれを根拠にして不正受給だとした。当時はこんなものを書かされず「仕事をしたという報告」でよかったことになるからAさんは当時のケースワーカーにどんな些細なことで報告をしていた。なにが証拠にはこれらの不正をしたとされる会社案内や求人票が福祉に残っているので間違いはない。

★…全国のみなさまへの訴え

Aさんは神に誓って絶対に不正はしていないと訴えています。現在の南福祉事務所もAさんが故意に不正をしていないことを認めているが、南福祉事務所が唯一Aさんが不正をした根拠というのは「京都市がそう決定したから」それに従うだけという。

その京都市もこの不正決定に対しAさんにただの1本の電話するという調査をしていないまま不正決定としてAさんを犯罪者に仕立て上げたのす。Aさんは南福祉事務所のY女史にもしかして「京都市になんらかのミスがあった可能性があるから調べてほしい」というが、もう決定したことだから後は不正を認めて判子を押すだけでそれまで保護費を支払わないという。

全国の人権団体の皆様、弁護士の皆様、また福祉に関わる皆様、そして新聞やマスコミの皆様、もう時間は少ししかありません。もしこのままAさんが家を追い出されてホームレスになればこの事件は闇のままでAさんは凍死するか自殺をするしか手はありません。たった1本の電話を京都南福祉事務所にしていただくことで何にか展開が変わることもあります。今はただ奇跡を信じるしかありません。

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京都市南区福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切る、保護費を渡さない脅迫

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月 8日(水)09時31分52秒
  京都市南区福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切る、保護費を渡さない脅迫

都市南区福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

★…京都市から保護費不正受給の決定書

ある日、突然京都市から貴殿は29800円の不正があるから支払えという通知がきた。Aさん、こんな不正はまったく身に覚えがなく南福祉事務所に走った。当時AさんのケースワーカーのKさんは廊下で立ったままの立ち話で、
「これは京都市の公文書ですから絶対にくつがえりはしませんから即支払ってください」
「そんなバカな、いったい私が不正をした年月日、金額、相手側の会社、それに回数を教えてください」
「そんなものに応える必要がまったくない、そもそも不正受給は刑事事件になる、それに支払わなかったら保護を打ち切ります」

Aさんは必死に就職活動をしていたが、中卒ではなかなか採用が決まらなかった。少し焦っていたからそこに「生活保護を打ち切る」という言葉だけでビビッテしまった。Aさんはまだ年金をもらえる歳ではなかったので生活保護の生活補助の8万円弱が命の元だった。もしこれを打ち切られることを想像するだけで身震いがした。

こんな会話が数回あったが、こんな大事な話なのにすべて一般市民も立ち寄る廊下での話になる。そしてそのケースワーカーは1枚の紙を出してきて「ここに不正を認めるサインと判子を押してくれ」という。そこには29800円を一括で支払いますということが書いてあったが、そんなものは絶対に一括では無理だが、とりあえずは保護費打ち切りさせないためにはここにサインをしなければと追い込まれて判子を押していた。

~~~これから10年の間に就職もしたが、、最後の顛末もまったくこれと同じだった~~~

★…不正を認めなければ保護費は支払わない

この間のAさんのケースワーカーはこの問題を時々いうが、そのほとんどがAさんの不正をしていないの訴えに好意的だった。それは10年も経ってもAさんが不正をした年月日も詳細も知らされていないし、またケースワーカーも知らないから話のしようがなかったからだ、中には「これは京都市の何かのミスかもわからない、私はAさんを信じます」、またあるケースワーカーは「Aさんはそんな不正をする動機もないからこれは個人的だが、支払うことはありません」という人までいた。

そんな折、また新しいケースワーカーが来た。その人はNさんでAさんの不正をしていないという訴えを良く聞いてくれた。そこでAさんはNさんに京都市が不正をしたという会社と年月日、それに金額と回数を調べてほしいと願うとNさんは早速調べると約束してくれた。

その調べでは年月日などはわからなかったが、対象の会社名が2社わかった。ただこれらの会社にはたしかに仕事に行ったがこの会社への面接からその会社の求人票などの資料を毎回報告をしていた。そして仕事に行く前も帰ってきてからも当時のケースワーカーに報告をしていた。その2社の資料も福祉事務所に現在もあるという。つまり、Aさんは福祉に内緒で仕事をしていたとはとても思えない。

これらの新資料を基に福祉とAさんで再度話し合うことになった。Aさんは先の苦い経験から話し合いの場所は必ず会議室などで行う事。そして立会人を1人ほしいということで1回目は2017年2月に南福祉事務所で行われた。そして2回、3回、そして4回目が9月7日だった。この時の立会人はN氏の上司のY女史だった。そのY女史の冒頭発言は、
「こんなもの京都市の決定に異議があれば50日以内に申し入れせよとあるがAさんはしていないからこの案件は決定ですから不正を認めてお金を支払いなさい」という。
「それでは話し合いにならない…」
「いゃいゃ、もう決定です。来月分保護費を口座払いから窓口払いにします。その窓口で不正金を支払ってください」
「そんなバカな…もし私が支払わなかったら?」
「いぇ、そんなことはさせません、私が立ち合い3階の納税窓口まで連れていきます」

こうして10月分からAさんの保護費は窓口払いとなったが、Aさんはこの窓口でこのY女史ともめてAさんの手がYさんのどこかに振れれば「暴力事件」と騒がれて警察沙汰になるのは目に見えていた。そういう意味で10月分と11月分はもらいにいかなかった。

11月7日にケースワーカーのNさんから電話があって10月分の支払い期限が今日で切れますという。そこで福祉にもらいにいったが、保護費はもらえず会議室に案内された。Aさんは、
「保護費が二か月ももらえないので光熱費、通信費が払えず明日から順番に停止されます。それに家賃は27日に銀行から落ちなければ即、保障会社が来てドアの鍵を取り換えられます。そうなれば私は28日からホームレスになってしまいます」とY女史に訴えたが、
「それなら不正を認めてこの書類に判子を押せ」と迫ってきた。

Aさんはこのシーンはいつか見たことがある。そう、最初のケースワーカーが「保護費がほしいなら不正を認めてここに判子を押せ」とまったく同じと思った。そしてこのことをN氏とY女史にいうと勝ち誇ったように薄笑いを浮かべていた。

しかし、Aさんはこの屈辱の中で「保護費ほしさに判子を押せば、私が保護費不正受給を認めたことになる」とここは一つ歯を食い縛って、
「私はたとえホームレスになっても不正は認めはしません」といって帰ってきた。そして今月の28日には家を出てホームレスになります。

追記、ちなみに月に1回は「収入申告書」というのを書かされます。もしAさんがこの収入申告書に収入があるのも関わらず「収入 なし」と書けば確かに不正受給になるので、この16年度分の12か月分収入申告書を見せてほしいというが、福祉はそんなものは「ない」という。

つまり、「ない」から収入申告はしていないので不正になるという論法になるが、京都市はこれを根拠にして不正受給だとした。当時はこんなものを書かされず「仕事をしたという報告」でよかったことになるからAさんは当時のケースワーカーにどんな些細なことで報告をしていた。なにが証拠にはこれらの不正をしたとされる会社案内や求人票が福祉に残っているので間違いはない。

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京都市南区福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月 8日(水)07時25分2秒
  京都市南区福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

★…京都市から保護費不正受給の決定書

ある日、突然京都市から貴殿は29800円の不正があるから支払えという通知がきた。Aさん、こんな不正はまったく身に覚えがなく南福祉事務所に走った。当時AさんのケースワーカーのKさんは廊下で立ったままの立ち話で、
「これは京都市の公文書ですから絶対にくつがえりはしませんから即支払ってください」
「そんなバカな、いったい私が不正をした年月日、金額、相手側の会社、それに回数を教えてください」
「そんなものに応える必要がまったくない、そもそも不正受給は刑事事件になる、それに支払わなかったら保護を打ち切ります」

Aさんは必死に就職活動をしていたが、中卒ではなかなか採用が決まらなかった。少し焦っていたからそこに「生活保護を打ち切る」という言葉だけでビビッテしまった。Aさんはまだ年金をもらえる歳ではなかったので生活保護の生活補助の8万円弱が命の元だった。もしこれを打ち切られることを想像するだけで身震いがした。

こんな会話が数回あったが、こんな大事な話なのにすべて一般市民も立ち寄る廊下での話になる。そしてそのケースワーカーは1枚の紙を出してきて「ここに不正を認めるサインと判子を押してくれ」という。そこには29800円を一括で支払いますということが書いてあったが、そんなものは絶対に一括では無理だが、とりあえずは保護費打ち切りさせないためにはここにサインをしなければと追い込まれて判子を押していた。

~~~これから10年の間に就職もしたが、、最後の顛末もまったくこれと同じだった~~~

★…不正を認めなければ保護費は支払わない

この間のAさんのケースワーカーはこの問題を時々いうが、そのほとんどがAさんの不正をしていないの訴えに好意的だった。それは10年も経ってもAさんが不正をした年月日も詳細も知らされていないし、またケースワーカーも知らないから話のしようがなかったからだ、中には「これは京都市の何かのミスかもわからない、私はAさんを信じます」、またあるケースワーカーは「Aさんはそんな不正をする動機もないからこれは個人的だが、支払うことはありません」という人までいた。

そんな折、また新しいケースワーカーが来た。その人はNさんでAさんの不正をしていないという訴えを良く聞いてくれた。そこでAさんはNさんに京都市が不正をしたという会社と年月日、それに金額と回数を調べてほしいと願うとNさんは早速調べると約束してくれた。

その調べでは年月日などはわからなかったが、対象の会社名が2社わかった。ただこれらの会社にはたしかに仕事に行ったがこの会社への面接からその会社の求人票などの資料を毎回報告をしていた。そして仕事に行く前も帰ってきてからも当時のケースワーカーに報告をしていた。その2社の資料も福祉事務所に現在もあるという。つまり、Aさんは福祉に内緒で仕事をしていたとはとても思えない。

これらの新資料を基に福祉とAさんで再度話し合うことになった。Aさんは先の苦い経験から話し合いの場所は必ず会議室などで行う事。そして立会人を1人ほしいということで1回目は2017年2月に南福祉事務所で行われた。そして2回、3回、そして4回目が9月7日だった。この時の立会人はN氏の上司のY女史だった。そのY女史の冒頭発言は、
「こんなもの京都市の決定に異議があれば50日以内に申し入れせよとあるがAさんはしていないからこの案件は決定ですから不正を認めてお金を支払いなさい」という。
「それでは話し合いにならない…」
「いゃいゃ、もう決定です。来月分保護費を口座払いから窓口払いにします。その窓口で不正金を支払ってください」
「そんなバカな…もし私が支払わなかったら?」
「いぇ、そんなことはさせません、私が立ち合い3階の納税窓口まで連れていきます」

こうして10月分からAさんの保護費は窓口払いとなったが、Aさんはこの窓口でこのY女史ともめてAさんの手がYさんのどこかに振れれば「暴力事件」と騒がれて警察沙汰になるのは目に見えていた。そういう意味で10月分と11月分はもらいにいかなかった。

11月7日にケースワーカーのNさんから電話があって10月分の支払い期限が今日で切れますという。そこで福祉にもらいにいったが、保護費はもらえず会議室に案内された。Aさんは、
「この金が二か月ももらえないので光熱費、通信費が払えず明日から順番に停止されます。それに家賃は27日に銀行から落ちなければ即、保障会社が来てドアの鍵を取り換えられます。そうなれば私は28日からホームレスになってしまいます」とY女史に訴えたが、
「それなら不正を認めてこの書類に判子を押せ」と迫ってきた。

Aさんはこのシーンはいつか見たことがある。そう、最初のケースワーカーが「保護費がほしいなら不正を認めてここに判子を押せ」とまったく同じと思った。そしてこのことをN氏とY女史にいうと勝ち誇ったように薄笑いを浮かべていた。

しかし、Aさんはこの屈辱の中で「保護費ほしさに判子を押せば、私が保護費不正受給を認めたことになる」とここは一つ歯を食い縛って、
「私はたとえホームレスになっても不正は認めはしません」といって帰ってきた。そして明日の28日にはこの家を出て行きます。

追記、ちなみに月に1回は「収入申告書」というのを書かされます。もしAさんがこの収入申告書に収入があるのも関わらず「収入 なし」と書けば確かに不正受給になるので、この16年度分の12か月分収入申告書を見せてほしいというが、福祉はそんなものは「ない」という。つまり、「ない」から収入申告はしていないので不正になるという論法になる。当時はこんなものを書かされず「仕事をしたという報告」でよかったことになるからAさんは当時のケースワーカーにどんな些細なことで報告をしていた。これは証拠としてこれらの不正をしたとされる会社案内や求人票が福祉に残っているので間違いはない。、

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屁理屈コラム…イオンタイムサービス MIZUNOスポーツジャケット80%引き・てぬぐいでお洒落

 投稿者:オカマのイナコ  投稿日:2017年11月 6日(月)09時32分4秒
  屁理屈コラム…イオンタイムサービス MIZUNOスポーツウェアー80%引き・てぬぐいでは日本人の文化

★…mIZUNO スポーツウェアー 5270円⇒1080円

また衝動買いをしてしまった。なんせ半額に弱い私は「半額」という文字に異常に反応してしまう。これは服だけではなく魚屋さんでもお菓子屋さんでそうなる。今回はイオンのタイムサービスに出くわした。この催しの商品は季節外れの品物が多いが、今日は珍しく今すぐ着られるのもあった。それに寸法もLLとかSが多いが、私のサイズのMを見つけた。

見つけたのはmIZUNOのスポーツウェアーで定価は5270円が1080円の物。なぜ?定価が分かったのか?、それは店員に内緒でシールをはがしたから…これをしなければたとえば定価2000円の商品が1500円の時もあるからこれは賢い買い物とは言えない。今回は定価の5270円の上に2000円のシールが貼ってあってこれの半額だから1080円になる。

これを着ている本人は5270円のウェアーを買った気分として着ているから精神的にも豊かになれる。今すぐほしいものは自転車とパソコンになるが、これは新品での半額はそうそうないと悩んでいる。

★…てぬぐいは日本人の文化(てぬぐい老人の伊奈利)

ある時、風邪をひいて喉が痛いときには「てぬぐい」を首に巻けといわれて100均で1枚買った。それがたまたま具合が良くて同じならカラフルな手拭をと探した。

100均でもダイソーは種類が少ない。セリアはカラフルな種類が多い上、ダイソーは長さが87cmだが、セリアは90cmと3cm長い分首に巻きやすい。他の店ではガーゼのてぬぐいが3枚1080円であった。

あるご婦人は孫のお守りをしながらこのガーゼの手拭を首に巻いているそうだ。喉にもいいし、トイレにいっても手をこれで拭けるし、孫のよだれもこれで拭ける、それに万が一孫が怪我をしてもこれで応急手当てができると一石二鳥と重宝しているという。

★…画像は帽子からウェアーまでタイムサービスの伊奈利、ガーゼのてぬぐい


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